義理の父親は痴呆症気味で施設に入っており、何事にも無気力・無関心・無感動の毎日で、車いすの生活でした。 それが参拝を終えると、一変して生き生きとした様子で、一人で歩けるかのように車いすから立ち上がろうとして、周りの人々を驚かせました。 その後に会った人たちは、何があってあんなに変わったのかと問い合わせがあったそうです。 参拝たった一回でこんなに変わるものか、と連れて行った本人もびっくりです。
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